抗酸化作用で疲れにくい体に!!

カテゴリースタッフブログ
タグ健康食事・栄養
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吸い込んだ酸素を代謝するタイミングで必ず生成され、激しい運動やストレスによって過剰に作られる性質を持っています。

活性酸素には体内の細胞や脂肪、コレステロールを酸化させ老化や動脈硬化、がんの原因になってしまいうため、体内に増えすぎるとマイナスな作用を引き起こしてしまいます。

活性酸素が増える原因には、激し過ぎる運動や、ストレス、紫外線や過度な飲酒、喫煙があげられています!

日々の運動習慣によって、体内の抗酸化酵素の働きを活性化することができますが、日々の食事やサプリメントから体の抗酸化作用を促し、体内の酸化を抑えることができます!

主な抗酸化物質とは、抗酸化ビタミンであるビタミンC・E、大豆に含まれるイソフラボンやトマトに含まれるリコピン、緑茶に含まれるカテキン、にんじんに含まれるα・β-カロテンといった、植物に含まれる化学物質が該当します。

最近、マルチビタミンのサプリメントなど、ビタミンをサプリメントのみで摂取しているというお話を聞くことが増えました。

サプリメントだけではなく、きちんと野菜を食べて抗酸化物質を摂取することで疲れにくい体を作ることができますので、是非取り入れられてみてください。

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